AIアンバサダーを運用するなら、
TSUGUMI。
企業キャラを、終わらせない。
制作して終わりにしない、通年運用の継続サービス。
「AIアンバサダー」とは、企業の公式AIキャラクター(アニメ調)のこと。それを制作し、SNSで毎月運用し続けます。投稿前の承認フローと月次の成果レポートを標準装備。
Powered by AIマネちゃん基盤
What TSUGUMI does
制作して終わりにしない。
運用し続ける継続サービス。
企画・制作から日々の投稿・承認、月次の成果レポートまで、運用の実務は当社が一貫して担うフルマネージドです。投稿はすべて人の承認を経てから公開し、AIが勝手に投稿することはありません。
- 01
制作
企業の公式AIキャラクター(アニメ調)を制作します。
- 02
通年運用
SNSで毎月、運用し続けます。制作して終わりにしません。
- 03
承認フロー+月次レポート
投稿前の承認フローと月次の成果レポートを標準装備します。
Why characters stop
なぜ、企業キャラは“終わって”しまうのか。
立ち上げ後2〜4年で、多くの公式キャラが止まります。原因は3つ。TSUGUMIは、その一つひとつに構造で対処します。
- 01コストの息切れ
AIネイティブな原価構造(継続できるコスト)
- 02運用の属人化
設定・口調・ナレッジを文書化し、中の人に依存しない運用体制
- 03効果が説明できない
KPI合意+月次レポート(説明できる運用)
Why TSUGUMI
なぜ、TSUGUMIなのか。
市場にまだ無いパッケージ
「アニメ調 × SNS通年運用 × 成果レポート」を定価で公開しているサービスは、私たちが調べた限り見当たりません。
ブランドセーフティを仕組みで担保
すべての投稿は公開前に承認フローを通り、緊急時には全投稿を止めるスイッチを標準で備えます。
企業キャラが続かなくなる理由への構造対策
立ち上げ後2〜4年で多くの公式キャラが止まる原因は、コストの息切れ・運用の属人化・効果が説明できないことの3つでした。TSUGUMIは、この3つすべてに構造で正面から対処します。
Pricing
料金(3プラン)
定価で公開しています。まずは3ヶ月のパイロットから、年間運用へ。
- 標準・上位のレンジ幅は、運用するSNSの数・月間の投稿本数(6〜10本)・成果報告の深さで決まります。
- 広告連動運用は別建て(広告費の20%)。
- パイロットの料金は「制作物」ではなく「3ヶ月の運用実証+レポート」への対価です。
広報・SNS運用の担当者を1人採用するより安い。
採用と違い、休まず・辞めず・属人化しない通年運用を、人件費1人分以下で。
Track record
実績の考え方(2つの層)
実績は2つの層で考えます。「作れること・運用できること」の証明と、「企業広報の文脈で運用プロセスを公開していくこと」です。
制作・運用のケイパビリティ証明
自社IP「Y.K.TaylorTokyo」のキャラクター制作・楽曲・企業アンバサダー案件・タイアップ商品、および自社AIキャラSaaS「AIマネちゃん」の開発・運用。いずれも実運用に裏打ちされた実物です。
企業広報文脈での運用プロセスの公開実証
下田スタジオの公式AIアンバサダーを、2026年夏より公開実証として運用開始予定です(ブランド整合設計・承認ワークフロー・月次KPI報告の実物を公開していきます)。
Powered by
Powered by AIマネちゃん基盤
自社AIキャラ運用基盤の上に、企業向けの承認フローと月次レポートを載せています。
Contact
お問い合わせ・お見積もり
まずは30分の情報交換から。
導入のご相談、資料請求、パイロットのお見積もりなど、お気軽にお問い合わせください。内容を確認のうえ、担当者よりご連絡いたします。
株式会社TaylorModecontact@taylormode.co.jp